プロファイルのDHバー。かなり潤沢に御座います。

ご覧のとおり、かなり贅沢にスペースを使ってご用意させていただいております。

wakoscc.jpg
タイプごとの特徴を簡単に
     
pd_aerobar_t2plus_angle_1.jpgのサムネール画像Sベントタイプ。
DHポジションに慣れている方向きです。
サドルをしっかり前に出したり、場合によってはバイクのサイズ自体を
再考する必要があるDHバーです。
写真:T2プラス ¥10,300

pd_aerobar_t1plus_angle_1.jpgのサムネール画像
SKIベントタイプ
別名マルチポジションタイプ。掴む位置によって前傾具合を加減できます。
Sベントほど前のめりになりませんが、これでも単独走行は充分に楽になります。
写真T1プラス¥10,300

pd_aerobar_carbonstryke_top_3.jpg
STRYKEタイプ
先ほどのSKIベントタイプに、開きをつけたタイプです。
肘あてと掴む位置が一直線でなくなるので、バランスが取りやすくなります。
一番オススメの形です。
中でもカーボン製、カーボンストライクが、一押しです。
写真:カーボンストライク¥20,200

今回は簡単ですがこんな感じで。
他にも細かく長さなど違いが有りますので、
是非店頭で手にとって頂き、分からないことはSTUFFしんぞうまで。

また、DHパーの取り付けにはポジション確認が必須。
バイオレーサー5000で、その心配を安心に。
計測には予約が必要ですので、購入、取り付けをご希望のお客様は
是非一度お問い合わせ下さい。


2011/10/18                                    しんぞうたかゆき




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